中本たけし

オフィシャルサイト

~宇佐のリーダーを目指して~

今の暮らしで満足ですか?

昨今の物価高や少ない手取りで生活に不安を感じるお声をよく頂きます。

宇佐市民の皆様、今の暮らしで満足ですか?

 人口減少が急速に進んでいます。
宇佐市の人口は、2005年に新市が誕生した時に6万人を超えていましたが、現在では4万人台となりました(毎月流動人口調査)。
まちには空き家が増え、地域や職場では担い手不足が深刻だと、皆様もご実感されているのではないでしょうか。

市の政策として、結婚・出産・子育ての支援や移住・定住の促進に注力することは引き続き重要ですが、加えて、18歳以後の若者が市外に流出する課題に対しても、正面から取り組んでいく必要があると考えます。
 
中本はスローガンだけでなく、具体的な政策を持っています。
公務優先で職責を果たしながら、たくさんの活動を行なってきました。
実行力と、国政などとの豊富なパイプを活かして、今こそ宇佐市のために立ち上がり、政策を実現していきたいと思います。

クリーンな活動で、市政を変えていきましょう。一緒に変えましょう。

皆様のご指導をよろしくお願い申し上げます。

中本の政策
1.「人生100年時代」の暮らしを守る
2.明るい豊かなまちへ
3.中長期ビジョン「5つの政策」

プロフィール

中本 毅(なかもと たけし)

1983年5月10日生まれ 41歳
院内町上船木、上拝田にゆかり
妻と1男3女、四日市(常徳)在住

宇佐市議会議員(無所属、3期)
前・大分大学理工学部 非常勤講師
英語講師(英検1級)

早稲田大学 政治経済学部 卒業
放送大学 修士(学術)
大分大学 博士後期(工学) 在学中